環境基本理念
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2013年1月10日更新
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環境基本理念
環境基本理念 文言
環境保護推進活動のあゆみ
1990/01
全社臨時フロン対策委員会設置
1993/06
特定フロン、トリクロロエタンを全廃。環境本部設置
1993/12
全社環境委員会設置
1994/08
環境保護推進活動計画(ボランタリープラン)策定
1997/01
ミツミニューテクがISO14001認証取得(グループ初)
1998/01
国内全生産拠点(7拠点)でISO14001認証取得完了
1999/03
海外主要生産拠点(13拠点)でISO14001認証取得完了
1999/09
全社鉛フリー化推進委員会設置
2000/12
有機塩素系化合物(ジクロロメタン、トリクロロエチレン、テトラクロロエチレン)を全廃
2001/02
ミツミホームページにミツミの環境活動を掲載
2002/02
全社化学物質管理プロジェクト設置
2002/07
国内外の主要生産拠点に蛍光X線分析装置導入開始
2002/10
環境関連化学物質管理規定の制定
2003/01
国内外・主要生産拠点の環境品質内部監査を開始
2004/02
ミツミ環境報告書2003を創刊
2004/02
ISO14001国内統合化推進活動を開始
2004/08
全社共通の環境方針、環境マニュアル、規定類を制定
2005/01
ISO14001国内統合認証を取得
2006/01
ISO14001国内統合認証に千歳事業所を追加
2006/03
国内全事業所でゼロエミッションを達成
2006/11
ガスクロマトグラフ質量分析計導入開始
2006/12
化学物質に関する海外サプライヤー説明会開催
2007/04
第二次環境保護推進活動(ボランタリープラン)策定
2007/05
化学物質管理に関する国内サプライヤー説明会開催
2008/03
ISO/IEC17025試験所認定を取得
2008/03
化学物質に関する海外サプライヤー説明会開催
2009/02
従来の環境報告書にCSRを含めた「CSR REPORT 2008」を刊行
2009/10
国内外ミツミグループ全体のISO14001グローバル認証取得の取組み開始を宣言
2010/02
国内外ミツミグループ全体の環境方針を発行
2010/03
中国 天津ミツミでISO/IEC17025試験所認定を取得
2010/12
国内外ミツミグループ ISO14001グローバル認証を取得
2011/05
ミツミグループ環境方針に生物多様性の保全を追加
2011/06
〜10
化学物質管理等に関する海外サプライヤー説明会開催
環境保護推進体制
環境保護推進体制
ISO14001認証取得状況
ミツミ電機グループでは、国内事業所7拠点と生産設備を持つ海外11拠点で、ISO14001の認証を取得していましたが、2010年12月に国内外18拠点でグローバル認証を取得しました。
会社名
認証取得日
審査登録機関
ミツミ電機株式会社 本社地区
1997/12/19
(財)電気安全環境研究所(JET)
ミツミ電機株式会社 厚木事業所
1997/10/22
ミツミ電機株式会社 秋田事業所
1997/11/06
ミツミ電機株式会社 山形事業所
1997/11/06
ミツミ電機株式会社 水戸分室
1997/01/23
ミツミ電機株式会社 九州事業所
1998/01/26
ミツミ電機株式会社 千歳事業所
1998/01/27
台北ミツミ股有限公司
1997/12/26
台湾ミツミ股有限公司
1997/11/28
ミツミフィリピン
1998/02/20
セブミツミ
1998/04/03
ミツミテクノロジーマレーシア
1999/03/22
珠海ミツミ電機有限公司
1998/02/11
青島ミツミ電機有限公司
1998/05/11
天津ミツミ電機有限公司
1998/08/10
呉江ミツミ電子有限公司
2005/05/25
タイミツミ
2002/12/30
環境関連科学物質管理規定
ミツミグループ全体では、環境関連化学物質の管理に関する基準を制定し、公開しております。
法規制の変更、社会の動向、お客様の要望などにより見直し、更新する場合は当ホームページにて随時お知らせしてまいります。

 本規程は、大きく下記の8項目で構成しています。
 1. 目的
 2. 適用範囲
 3. 運用
 4. 取引先様へのお願い事項
 5. 用語の定義
 6. 環境関連化学物質リスト
 7. 制定、改廃
 8. 本基準に関するお問い合わせ先
 
日本語版
英語版
中国語版
(繁体字)
最新版日付
基準本文
2012/02/14
調査票
2013/01/10
不使用証明書
分析データ照合表
成分表
2012/02/14
規定のファイル形式は、アドビシステムズ社のドキュメント形式(PDF)及び自己解凍形式で圧縮されたマイクロソフト社のエクセル形式(XLS)で作成しております。
PDFファイルを閲覧するためには、アドビシステムズ社より無償で提供されるAdobe Reader 6.0を、ご使用のPCにインストールする必要があります。
自己解凍形式で圧縮されたエクセルファイル(付属資料1)を閲覧するためには、Microsoft社のExcel 97以上をご購入の上、ご使用のPCにインストールする必要があります。